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  • 2011-07-09│
  • Category:陶芸

皿ガラス



屈折する光は、表現に限りがなくて、どんどん惹き込まれてます。

静かな、静かな、森の中の湖のよう。

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さざめく湖面の下のきらめき。

けれども表面は、驚くほどになめらかなんです。

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  • 2011-07-08│
  • Category:陶芸

皿ガラス



白萩の釉薬にガラスを載せて。

左側の白い丸い点は釉薬。
ガラスと釉薬との接する面が、やわらかな放射状のラインを描きます。

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「まるでダイヤモンドリングのよう。」

そう言っていただいた1枚です。
ガラスって、やっぱり面白くて興味が尽きません。

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  • 2011-07-07│
  • Category:陶芸

皿ガラス



3種類の釉薬に、ガラスを組み合わせて作成しました。

焼きあがるまでは、窯の中は覗けません。
ガラスがどのように釉薬に反応するかも、天任せ。

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このえも言われぬガラスの文様は、
つるつるとした表面の下で起こっています。

焼きあがってから馴染むまでの、約1週間。

静かな夜の日には、「ピン」「ピン」と、ガラスがきれいに唄います。

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  • 2011-06-29│
  • Category:陶芸

ランプシェード



幻想的な仕上がりになりました。

とんぼ玉のディスプレイ用に。と、
制作した信楽焼のランプシェードです。

柔らかな光を受けたとんぼ玉は、
光の中で、新しい魅力を表してくれます。

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どんなに眺めていても、ただ惹き込まれるばかり。

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黒ねこ時計

プロフィール

ベタ惚れ屋

Author:ベタ惚れ屋
『男性にも女性にも似合う』
そんなガラスを溶かしていきたいな。と思っています。

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