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とんぼ玉

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透きガラスの赤を地玉に、気ままにピンク色が散っています。

光に透かすと、やっぱりまた違う印象。
しっとりと大人色にも見えれば、かわいい乙女色にも見えます♪

ガラスはそのままでも充分にキレイです。
だから、何をしても、何色を合わせてもキレイなんだと思います☆


安曇野へ旅立ちました。
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とんぼ玉

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ひさしぶりに銀箔を使ってみました。
地玉は深い青色をした透きガラス。

ここでちょっと気付いたのですが、

ずっと透きガラスだと思っていた黄色が、
・・・実は透きガラスではなかったという事実(笑)。

透けているように見えるけれども、乳白がかった黄色でした☆


いつか旅立つ日が来るのかな。
調布市へ旅立ちました。(2010/03/28追記)

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アップルパイ

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今日のとんぼ玉は、お休みです。

蜜の入ったリンゴを、
贅沢に使わせていただきました♪

しばらくはアップルパイな日々になりそうです(笑)。

ベタ惚れ屋、結構なんでも作ります☆

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とんぼ玉

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今年一番の冷え込み。と言われる中、
とっても爽やかで、夏らしい、とんぼ玉を作っていました。

バーナーを使っている時は、暖房要らずになるんです(笑)。


いつか旅立つ日が来るのかな。
六本木へ旅立ちました。(2010/04/25追記)

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とんぼ玉

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ひさしぶりのマーブル。

地玉は濃い青色なので、光に透かして見ると、
また違う色を楽しむことが出来ます♪

とんぼ玉の中ではベーシックな模様だけれども、
くるくるクルクル、見ているだけでもホッとする不思議。

最初はマーブルの「おへそ」を作るだけでも大変だったなぁ(笑)。


いつか旅立つ日が来るのかな。
安曇野へ旅立ちました。(2009/12/25追記)

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とんぼ玉

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試行錯誤の真っ最中。

思っていたよりも優しい色の集合体で、
ゴロゴロ並べているだけでも、楽しくなってきます♪

あとちょっと美味しそう(笑)。

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とんぼ玉

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クリアと水色と黄色の透きガラスの色が、キレイに出ました。

日本刀を趣味としている方に、気に入っていただき、
そのまま、あっという間に旅立っていきました。

(画像を残しておいて良かった/笑。)

「ここに、少し煤が入っちゃってるんです。」と伝えたら、
「それも味です。気に入りました。」と言ってくださいました。

嬉しいなぁ。

成形の正確さや、
仕上がりの正確さだけの追求ではなく、

感性や琴線に触れる作品を作っていきたい。

今日もバーナーの前に座ります。
褒められるとどんどん育ちます、きっと(笑)。


調布市へ旅立ちました。

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とんぼ玉

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切らしていたクリアの透きガラスが手に入った途端、
ここ数日は、この切れ込みをつけた玉ばかりを作っています。

切れ込みモードに、着火(笑)。

クリアと水色と黄色の透きガラスを使っているのですが、
もう少し水色を主張させて、もう少し黄色を抑えた色味も出してみたい♪

やりたいことは山のようにあります☆

それぞれの色によってガラスの屈折率が異なるので、

(コレは、煤?)←気のせい。
(コレは、失透?)←気のせい。

そんな感じで、すこしドキドキしながら、
徐冷後の仕上がりチェックをしています(笑)。


いつか旅立つ日が来るのかな。
六本木へ旅立ちました。(2010/04/25追記)

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とんぼ玉

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不思議な色でしょう?

不思議な形でしょう?

水飴のようにトロトロ溶かして作るガラスだからこそ出来る、
そんな不思議が詰まっていると思います♪

トンボ玉の「おへそ」が崩れないように、
形状が崩れないように、慎重に表面だけに鋭い切れ込みを入れていきます。

ガラスと炎と刃物の関係。

ワタシのお気に入りの形の1つでもあります♪

練習玉は自分記録のためにも、手元に残し続けています。


オウチにて保管。(左側)
横浜へ旅立ちました。(右側)

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とんぼ玉の「大きさ」

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大きさも種類と同じくらい多種多様な、とんぼ玉。
ちょっと比較画像を撮ってみました。

イメージ、伝わるかな(汗)?

自宅のバーナーでは、このくらいの大きさが、
ワタシにとっては扱いやすく、作りやすいです♪

材料のガラス棒には、鉛が入っているものも多く、
小さい割には、しっとりとした重みのある作品が出来上がります。


※この先、球体関節人形やドールアイが出てきます。
 苦手な方は、読み進めることを、お控えください。


Tに持たせると、こんな感じ。

手のひらに、コロン♪と乗ります。

g0_convert_20091207105439.jpg

人形用のアクセサリー素材にするには、少し大きいかもしれませんね。

とんぼ玉の「おへそ」の穴も、
人形に比べると、大きいことに気付いてしまいました(笑)。

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黒ねこ時計

プロフィール

ベタ惚れ屋

Author:ベタ惚れ屋
『男性にも女性にも似合う』
そんなガラスを溶かしていきたいな。と思っています。

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