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とんぼ玉



赤に赤を重ねると、

コロンとまんまる玉にした時、
覗き込むと見える世界が増えるかも。

と、思って作ってみました。

・・・これはこれで、また面白い。

優しく甘い雰囲気になりました♪

20101030084424_convert_20101030093855.jpg

同じとんぼ玉の角度違い画像です。
随分、印象が変わりますよね。

この360度の変化する楽しさは、飽きることがないのです♪

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とんぼ玉



まんまる炎の卵。

一番外側を覆うガラスは、
おそらく限りなく透明に近いピンク色です。

複雑に織り込んだ赤を覗き込むには、
まんまるでも面白いかな、と思って実験です(笑)♪

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とんぼ玉



一番外側を覆う赤系のガラスを変えてみました。

重ね重ねた赤が透けて、
元々の薄いピンクが艶やかな紫色に見えます。

泡は少なめに。中を走る白のラインも細く、少なめに。

赤は赤の深さと多様性があるんだなぁ。
と思いながら、ふいっと惹き込まれそうになります。


岩手へ旅立ちました。(2010/12/12追記)

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携帯ストラップ



お写真をいただきました。
旅立っていった「ベタ惚れ屋」のとんぼ玉です。

通称「青いの」と呼ばれている(笑)、
私にとっては、とてもとても懐かしいとんぼ玉です。

まだ私がとんぼ玉を作り始めた頃、
体験教室のリピーターだった頃に作ったものです。

とんぼ玉の中心をとることと、
形を真ん丸くすること、

それだけで精一杯でした。

本当に一生懸命作った、あの頃の最高点だと、
嬉しくて、大きく心が揺れました。

光に透ける青い透きガラスと絶妙なマーブル模様のバランス。
もう同じとんぼ玉は作れません。

多少のことでは壊れない「ベタ惚れ屋」のとんぼ玉ですから、
これからも容赦なく、ガンガンと、どこにでも連れていってください♪

本当にありがとうございます。

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とんぼ玉



キラキラ試行錯誤が止まりません(笑)。

画像左上部辺りに、
流れるようにキラキラが走っています。

シンプルだけど、心思うままに作るマーブル模様。

光にかざして、
クルクル眺めているだけで、
とっても嬉しくて、楽しい気分になるんですよね♪


いつか旅立つ日が来るのかな。

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とんぼ玉



赤を重ねる順番を少し変えてみました。
(画像では、ほとんどと言うか、まったく分からないですね/笑)

とんぼ玉の中での、
「赤」の広がりが増したような気がします。

アベンチュリンのキラキラも、より表面に浮き出てきました。
加えて、玉の中を走る白のラインも落ち着いています。

大きさや形を変えながら、
もう少し変化を楽しんでみようと思います。


上海へ旅立ちました。(2010/12/27追記)

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とんぼ玉



キラキラの素を投入しています。

赤いとんぼ玉を使っていて感じた、
とんぼ玉の中に光る、細かなキラキラの魅力。

その魅力を違うガラスでも試したくなりました♪

画面の下方にキラリンと光っているのが、
素材は違うけれども、キラキラの素。

見えるかなぁ(笑)?


いつか旅立つ日が来るのかな。
岩手へ旅立ちました。(2010/12/12追記)

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とんぼ玉

20101021072905_convert_20101021120901.jpg

地玉の上に藤色を使用しています。

やわらかな揺らめきが、鮮やかな赤の中に見えて隠れて。

20101021072843_convert_20101021120929.jpg

角度を変えると、さらに柔らかな印象。


岩手へ旅立ちました。(2010/12/12追記)

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とんぼ玉



均等に引いたレース棒の均等さを、
見事にバラバラにして、ガラスの中で泳がせます。

綺麗なおへそから見える、向こう側。

この穴の中を歩くことが出来たら、
赤い水族館のような体験が出来るかもしれませんね♪

ちょっとワクワクしちゃいます。

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とんぼ玉



赤に赤を重ねて、
いつまで覗いていても飽きないような、

そんな赤の重ねを楽しんでいます。

角度を変えるたび、
アベンチュリンのキラキラが光ります。

静かな赤の世界も、なんだかほぉっと落ち着きます。


岩手へ旅立ちました。(2010/12/12追記)

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黒ねこ時計

プロフィール

ベタ惚れ屋

Author:ベタ惚れ屋
『男性にも女性にも似合う』
そんなガラスを溶かしていきたいな。と思っています。

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