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  • 2011-06-29│
  • Category:陶芸

ランプシェード



幻想的な仕上がりになりました。

とんぼ玉のディスプレイ用に。と、
制作した信楽焼のランプシェードです。

柔らかな光を受けたとんぼ玉は、
光の中で、新しい魅力を表してくれます。

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どんなに眺めていても、ただ惹き込まれるばかり。

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キーケース



お写真をいただきました。
旅立っていった「ベタ惚れ屋」のとんぼ玉です。

一部銀化させたとんぼ玉が、
目にも鮮やかな赤のキーケースに納まっています。

創り手は、ヌメ革に強いこだわりを持つ、

『Leather Studio 5160』さん。

赤と黒。
どこまでもシンプルなデザイン。

この流れるフォルムと手仕事に、
イタリアの跳ねる馬を、想い浮かべました。

「ベタ惚れ屋」のとんぼ玉を用いてくださって、

本当にありがとうございます♪

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とんぼ玉



光の屈折が魅せてくれる表情は、

嘘をつかない美しさ。


青森へ旅立ちました。(2011/10/23追記)

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とんぼ玉



流れる水の一瞬が、

このガラスの中に込められているのです。

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とんぼ玉



今日は雨でした。

けれども雲の上では、
きれいな青い空が広がっているはず。

そして海の中でも、
きれいな青い海が渦巻いているはず。

水の惑星だもんね。


新潟へ旅立ちました。(2011/08/12追記)

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とんぼ玉



以前は銀化させないように。と、調整していた色ガラス。

今はその偶然を必然にしようと、
あれこれ炎の調整をしながら楽しんでいます。

シンプルだけど、
さわり心地の良い、

不思議な触感のとんぼ玉なんです♪


大阪へ旅立ちました。(2011/06/21追記)

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とんぼ玉



白い、整った円柱形のとんぼ玉は、

なぜか、鮮やかな紐を通したくなって、
和を思い浮かべるときがあります。

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とんぼ玉



同じ作り方。同じ色。
けれども、同じとんぼ玉は作れません。

それは、いつも空の模様が変わるように、
海の流れが変わるように、雨の降り方が変わるように。

そんな必然の偶然と一緒なのかもしれません。

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とんぼ玉



やわらかな白、凛とした白。

どちらも不思議な魅力を秘めていると思うのです。
それはけして、白に限ったことではないのかもしれませんが。

ただガラスを手にして、炎の前に座ると、

すっと背筋が伸びるんです。

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携帯ホルダー



お写真をいただきました。
旅立っていった「ベタ惚れ屋」のとんぼ玉です。

こちらも『Leather Studio 5160』さんの作品になります。

銀化したとんぼ玉の力強さをそのままに、
男性らしいワイルドな作品の一部にしていただきました。

5160さんの腰には、この携帯ホルダーが、
こちらも作品のレザーの羽と一緒に、ぶらさがっているとのこと。

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全てが、Only oneです。

お見掛けの際には、間違いなく5160さんですので、
ぜひ、声を掛けてあげてください(笑)。

今回は貴重な経験を、本当にありがとうございました。

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黒ねこ時計

プロフィール

ベタ惚れ屋

Author:ベタ惚れ屋
『男性にも女性にも似合う』
そんなガラスを溶かしていきたいな。と思っています。

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